PETE TOWNSHEND's OTHER WORKS

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HOLLYWOOD DREAM / Thunderclap Newman

1969年

プロデュースを手掛け、Bijou Drainsという仮名でバンジョーとベースも担当した。
シングルカットされた「Something In The Air」は全英1位を獲得。
またPeteはThunderclap Newmanの結成にも関わっている。

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SMILING MEN WITH BAD REPUTATIONS (スマイリング・メン・ウィズ・バッド・レピュテーションズ) / Mike Heron

1973年05月発売

「Warm Heart Pastry」でギターを担当。同アルバムにはJohnとKeithも参加している。



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WOMAN CHILD / Marsha Hunt

1971年発売

Ron Wood(ベース)、Ian McLagan(オルガン)、Kenney Jones(ドラム)と共に参加。
「Wild Thing」と「Long Black Veil」の2曲でギターを担当。

ELECTRIC SHOCKS (エレクトリック・ショック) / Roger Ruskin Spear

1972年発売

ドラムスを担当。



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THAT'LL BE THE DAY / OST

1973年05月発売

Keithが出演した同名映画のサウンドトラック。
Keith Moon(ドラム)、Pete Townshend(ギター)、Ron Wood(ギター)、John Hawken(ピアノ)、Graham Bondo(サックス)、Billy Fury(ボーカル)のバンドで「Long Live Rock」をレコーディング(1972年10月 ロンドン Olympic Studio)。LP-Side4の4曲目に収録されている。

ERIC CLAPTON's RAINBOW CONCERT (レインボー・コンサート) / Eric Clapton

1973年発売

1. Layla /2. Badge /3. Blues Power /4. Roll It Over /5. Little Wing /6. Bottle Of Red Wine /7. After Midnight /8. Bell Bottom Blues /9. Presence Of The Lord /10. Tell The Truth /11. Pearly Queen /12. Key To The Highway /13. Let It Rain /14. Crossroads

Eric Claptonをヘロイン中毒から立ち直らせる為に自ら発起人となって企画。ライブではギターとボーカルを担当した。上記の曲目はボーナストラック8曲を追加して1995年にリリースされた再発盤のもので、オリジナルは「1. Badge /2. Roll It Over /3. Presence of the Lord /4. Pearly Queen / 5. After Midnight /6. Little Wing」となっていた。

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WILLIE AND THE LAP DOG / Gallagher & Lyle

1973年発売

「Give The Boy A Break」で、バスハーモニカを担当。



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FOOD OF LOVE / Yvonne Elliman

1973年発売

「I Can't Explain」でギターを担当。



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MAHONEY'S LAST STAND (マホニーズ・ラスト・スタンド) / Ron Wood & Ronnie Lane

1976年発売

「Tonight's Number」のギター、「Car Radio」のパーカッションを担当。



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JOHN OTWAY & WILD WILLY BARRETT / John Otway

1977年発売

「Murder Man」「If I Did」他の4曲でギターとプロデュースを担当。
アルバム制作前にトラック・レコードが閉鎖された為、通信販売の形でリリースされた。


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BACK TO THE EGG (バック・トゥ・ジ・エッグ) / Wings

1979年6月発売

「Rockestra Theme」「So Glad To See You Here」でDenny Laine、Laurence Juber、Dave Gilmour、Hank Marvinと共にギターを担当している。Rockestraはロック版のオーケストラをやりたいと考えていたPaul McCartneyの夢から発展したプロジェクトで、後に編成を変えて「カンボジア難民救済コンサート」に出演し、Peteもそれに参加した。同コンサートではThe Whoとしても出演している。

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SCARY MONSTERS (スケアリー・モンスターズ) / David Bowie

1980年発売

「Because You're Young」でギターを担当。



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McVICAR / Roger Daltrey

1980年06月発売

ギターを担当。John、Kenney Jones、John 'Rabbit' Bundrick等も参加し、The Whoに近い音作りになっている。
>>詳細はRoger作品解説にて。

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TATTOO YOU (刺青の男) / The Rolling Stones

1980年08月発売

「Slave」でギターを担当。



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CONCERTS FOR THE PEOPLE OF KAMPUCHEA(カンボジア難民救済コンサート) / Various Artists

1981年4月3日発売 未CD化

ユニセフのWaldheim国連事務局長とPaul McCartneyの提唱による、カンボジアの難民を救済するための資金集めを目的に開催された救済援助ロック・コンサート。1979年12月26〜29日にロンドンのHammersmith Odeonで開催された。Peteは29日にRockestraの一員として「Lucille」「Let it be」「Rockestra Theme」に参加した。またその前日にはThe Whoとしても出演。このアルバムにはその中から「Baba O'Riley」「Sister Disco」「Behind Blue Eyes」「See Me, Feel Me」が収録されている

JUMP UP! (ジャンプ・アップ) / Elton John

1982年発売

「Ball And Chain」でギターを担当。



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MISSIN' TWENTY GRAND / David Lasley

1982年発売

「Roommate」でギターを担当。

PROOF THROUGH THE NIGHT / T-Bone Burnett

1983年発売

3曲でギターを担当。
Ry CooderやRichard Thompson、Mick Ronson等も参加している。

ABOUT FACE (狂気のプロフィール) / David Gilmour

1984年02月発売

White Cityをはじめ多くの仕事を共にしているDavid Gilmourの2ndソロアルバム。
Peteが作詞を担当し、「Pete Townshend/David Gilmour」とクレジットされた「Love On The Air」「All Lovers Are Deranged」の2曲が収録されている。

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SHE'S THE BOSS (シーズ・ザ・ボス) / Mick Jagger

1985年02月発売

Jeff Beck、Herbie Hancock等と共に「Lonely At The Top」でギターを担当。



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SUN CITY / V.A.(Artists United Against Apartheid)

1985年発売

アパルトヘイトに反対するチャリティーレコード。7インチと12インチでシングルカットもされている。1993年にCD化。Peteはタイトルナンバーのロンドン2日目のレコーディングに参加。ドラムでZakも参加している他、Bono、Bob Geldof、Bruce Springsteen、Lou Reed,、Jackson Browne、Bob Dylanなどが関わっている。
ビデオと本については、映像関連書籍の各ページにて。

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PRESS TO PLAY (プレス・トゥ・プレイ) / Paul McCartney

1986年09月発売

「Angry」でギターを担当。ドラムスはPhil Collins。



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PLAYING FOR KEEPS / OST

1986年発売

同名映画のサウンドトラック。Peteは未発表曲「Life to Life」を提供。

REG STRIKES BACK (REG-ストライクス・バック) / Elton John

1988年発売

「Town Of Plenty」でギターを担当。



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FROM LANGLEY PARK TO MEMPHIS / Prefab Sprout

1988年発売

「Hey Manhattan」でアコースティックギターを担当。
同アルバムにはStevie Wonderも参加し「Nightingales」でハーモニカソロを吹いている。


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ACID EATERS (アシッド・イーターズ) / The Ramones

1993年発売

自身の曲「Substitute」のカバーバージョンでバッキングヴォーカルを担当。



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A CELEBRATION : the music of Pete Townshend and The Who

1994年発売

ゲストとして出演し、アコースティックギターによる「Won't Get Fooled Again」の弾き語りを行った。
>>詳細はRoger作品解説にて。

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AWAKENING / Raphael Rudd

1996年発売

「The Awakening」のバッキングヴォーカルを担当。
ライナーノートの執筆や数曲のプロデュースも手がける。


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GODDESS IN THE DOORWAY (ゴッデス・イン・ザ・ドアウェイ) / Mick Jagger

2001年11月発売

「Joy」「Gun」でギターを担当。
同アルバムにはJoe PerryやLenny Kravitz、Bono等も参加した。


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HEATHEN (ヒーザン) / David Bowie

2002年06月発売

シングルカットもされた「Slow Burn」でギターを担当。



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CHIMERA / Delerium

2003年06月発売

「Touched」(Rachel Fullerの作品)でギターを担当。



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CIGARETTES & HOUSEWORK / Rachel Fuller

2004年08月発売

アルバム全体でギターを担当。 SimonとPinoも参加している。
ボーナストラック「Jigsaw」はPeteとRachelの共作。


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SHINE / Rachel Fuller

2006年07月発売

Rachelの5曲入りミニアルバム。「In The Mix」と「Just Breath」の2曲をRachelと共作し、ギターを担当している。
iTuneとBarnes and Nobleのサイトでのみ発売。

ATTIC JAM / V.A.

2007年02月発売

Rachel Fuller主催のイベントで、Peteも毎回出演している「ATTIC JAM」のパフォーマンスを集めたアルバム。Peteの出演作は「The Seeker」(The Raconteursと共演)、「A Photobooth」(Death Cab for Cutieと共演)、「Acid Queen」、「Got Ma Nuts From A Hippie」(The Fratellisと共演)、「Mary Anne With The Shaky Hands」(The Zutonsと共演)、「Baba O'Riley」(The Flaming Lipsと共演)、「A Quick One While He's Away」(アルバム全体を購入した人へのボーナストラック)。Simonも参加している。
iTunes Music Storeでのみ発売。

DEAR MR FANTASY: Featuring The Music Of Jim Capaldi & Traffic: A Celebration For Jim Capaldi / V.A.

2007年08月発売

2007年1月21日にRoundhouseで行われた元Trafficのドラマー、Jim Capaldiの没2周年トリビュートコンサートを収録した2枚組CD(20曲106分)。Peteが演した「No Face, No Name, No Number」はDisc2の6曲目に収録。
Peteの他、Steve Winwood、Yusuf Islam、Joe Walsh、Paul Weller、Gary Moore、Bill Wyman、Jon Lord、Simon Kirke等が出演した。同DVDはコチラ

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THE BRIDGE COLLECTION Vol.3 / V.A.

2007年11月発売

Neil & Pegi Young夫妻主宰の脳性マヒ及び重度障害児のための教育機関The Bridge Schoolのイベントで、毎年行われているBridge School Benefit Concertの様子を収めたオムニバス第三弾。Peteが1996年に出演した際にアコースティックで演奏した「Drownd」と「Let My Love Open The Door」の2曲が収録されている。また、1999年にThe Whoが出演した際の音源も収録。
iTunes Music Storeでのみ発売。


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